No MP3 No Life

Life is too short for boring Hi-Fi (DENSEN http://www.imaico.co.jp/densen/ のスローガンより)

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幸せいっぱい?

The Best Damn ThingAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / AVRIL LAVIGNE / the best damm thing (Arista)

カナダの女性ロック・シンガー、アヴリル・ラヴィーンの3rdアルバム。結婚しちゃって幸せいっぱいなのでしょうか、明るくのりのり、ハッピーなポップ・パンク・ロック満載のアルバムになってます。まぁその内容は賛否両論でしょうが、私的にはたまにはこういうアヴリルもOK!でも今作だけにしてね(笑)というところ。過去2作までのもうちょいストリートっぽい自然体な彼女のほうがやっぱり魅力的だし、今作のような作風は別に彼女じゃなくても聴けますしね。

"Girlfirend"のプロモ見たときは結構衝撃でした。これがアヴリル・ラヴィーンの曲のプロモ?って・・・なーんか無理してる感が(笑)

試聴:myspaceで4曲ほど。Girlfriendのプロモも視聴可。

このヘッドホンで聴きました:RS-1
抜けが良く爽快でテンション高くのりがよい。ヴォーカルもばっちり。スカスカした感じもありません。

/F/US/ROCK/RS-1/
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美しく透明感のあるヴォーカルが素晴らしい。

Hundred Miles or More: A CollectionAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / ALISON KRAUSS / A Hundred Miles or More: A Collection (Rounder)

USのブルーグラスを代表するシンガー&フィドラー、アリソン・クラウスのコレクション・アルバム。ブルーグラスの詳細については、ウィキペディア(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9)でも見て頂くとして(私も良く知らない)、ジャンルとしてはカントリー+アイリッシュのアコースティックなストリングバンド音楽と言っていいのだろうか。ただしこのアルバムはカントリーな雰囲気は感じさせるが土臭さがあまりなく洗練されていて、ポップスを聴くような感じで楽しめます。

彼女のヴォーカルは聴くものを魅了する美しさがありますねぇ。アコースティックな曲の美しさとあいまってとても心地がよいです。引越しの忙しさを忘れさせてくれました。

試聴:公式サイト(メニューのMEDIA-jukebox)か、ジャケのリンク先のamazon(RA)で。

このヘッドホンで聴きました:K701
美しいヴォーカルとアコースティックな曲をまったりと心地よく楽しめました。アルバム自体音質も良いです。ストリングスだけでなくピアノも結構使われているのが私的にポイント高かったです。

/F/US/BLUEGRASS/K701/VOCAL/アコースティック/


スウェーディッシュ・ポップ+ソウル/R&B

プリテンダーAmazonで詳しく見る by G-Tools
2000年 / isa / pretender (ソニーミュージックエンタテインメント)

スウェーデンのシンガー、イーサの1stアルバム。R&Bをベースにしつつスウェーデンらしいポップさ、美しいメロディーが楽しめ、曲の完成度が高く(いい曲多し)、イーサのヴォーカルも水準以上、となかなか良いアルバムです。購入当時は結構ヘビロテでした。この記事のために久しぶりに通して聴きましたが、今でも十分楽しめますね。彼女のアルバムはこれ以外知らないのですが、新作を期待したいシンガーの一人です。

視聴:見つかりませんでした・・・

このヘッドホンで聴きました:K701
R&Bといってもアコースティックで明るい感じの曲が多くのりのよい曲もありますが、それを含めてK701で十分楽しめました。

/F/EUR/R&B/K701/FAVALBUM/
リアルの話です、ブログサービスを引っ越すと言う意味ではないです(笑)。当ブログはFC2というブログサービスを利用していますが、使い勝手が良く気に入ってますので引越しません・・・今回の話題には関係ないですね。

今度引っ越す先は今のところとは比べ物にならない視聴環境なので(というかそういう物件にした、後今がぼろ過ぎということでやっと人並み程度に変わる程度ですが)、今後あんなことやこんなこともできそうだなーと楽しみ(妄想)が膨らんでいます。しかしその分生活費がかさむため今ほどCDは買えなくなりそうですが・・・まぁ将来を考えてちゃんと計画的に貯金もしなくちゃね、老後が心配だし(笑)

・・・でもよりお金を使う方向に進んでいる気もするんですが・・・いやいやきっと気のせい気のせい。ちゃんと月の収支を何度もシミュレートしてるし・・・あんなことやこんなことの誘惑には負けないぞっ、大丈夫さぁぁぁ・・・


ということで、5月頭に引っ越す予定です。そのため現在色々と忙しくちょっと更新頻度が落ちると思いますが、見捨てないでやって下さい~。
ヴァカンス・クラブ・ミュージック(ライナーノートより)

オールウェイズ・・・Amazonで詳しく見る by G-Tools
1995年 / espiritu / always ... (東芝EMI)

アシッド・ジャズにラテンテイストとボサノヴァ風な女性ヴォーカルを絡ませてみたら、とっても色彩豊かでトロピカルでおしゃれでポップなクラブ・ミュージックができました、という感じのアルバム。これから暑くなる季節にはぴったりの1枚。

アシッドジャズ界の一流どころが参加したプロデューサー、アーティストがなかなかすごいです。クリス・バングス(ワークシャイのプロデューサー)、ネリー・フーパー、ポール・ウォーラー(スタイル・カウンシルのポール・ウェラーではない、笑)、ニック・タルボット(ガリアーノ、カーリーン・アンダーソンのアルバムに参加。こちらは本当のスタイル・カウンシルの片方、笑)、他にデズリー、スイング・アウト・シスター、ブラン・ニュー・へヴィーズ、ジャミロクワイ等々に参加したミュージシャン達など、当ブログでも結構おなじみのアーティストに絡んでいる方々が参加しています。単にポップでおしゃれなだけでなく、かなり聴かせる内容にもなっていて、かつ個々の音が心地よいものになっているのはさすが。というか、単に私の好みなだけだろ!ともいうかもしれない(笑)

エスプリトゥ(本名:ヴァネッサ・キノネス、フランス人の父とペルー人の母を持つ混血)のヴォーカルはボサノヴァ風で軽やかにさらッとした感じだが、なかなか艶があり色気も感じさせる。非日常的なヴァカンス気分を味わえるアルバムだが、彼女のヴォーカルが一役買っていると思う。

アルバム前半は特に爽やかで、お昼のドライブにぴったり。後半はよりクラブっぽくなっていて夜のドライブに合いそう。

M-3 ALWAYS SOMETHING THERE TO REMIND MEはバカラックのカヴァー。

試聴:古い国内盤(海外では発売されなかったのかな・・・)のため試聴できるところを探せず。

amazonにジャケ写がないので、アップしときます。

espiritu_01


このヘッドホンで聴きました:RS-1
RS-1で聴くこのアルバムは気持ち良すぎ。爽やかで開放感があって曲の雰囲気にぴったり合います。南国のトロピカルなリゾート気分も味わえるし。RS-1って色彩鮮やかな暖色系の音ととも言えるなぁと思いました。

/F/UK/POP/RS-1/LATIN/ACIDJAZZ/DDRIVE/FAVALBUM/
切ない名曲、ありマス

Big Big WorldBig Big World
Emilia

Uptown/Universal 1998-12-01
売り上げランキング : 318434

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1998年 / Emilia / Big Big World (Uptown/Universal)

スウェーデン出身、エミリアの1stアルバム。いかにも北欧らしいメロディアスでポップ、そして切ない曲をちりばめたアルバムです。

M-2 Big Big Worldは当時そこそこ有名になった曲なので、ご存知の方も多いかもしれません。コーラスの歌詞が特に切ないんですよねぇ。個人的に当時の出来事でこの曲には思い入れがあるので、珍しく歌詞を少し紹介。

I'm a big, big girl
in a big, big world
It's not a big big thing
if you will leave me
But I do do feel
that I do do will
Miss you much
Miss you so much

んー切ないっす。

このヘッドホンで聴きました:K701
しっとりした曲もあるが、結構ダンス・ポップぽいのりの曲が多いが、K701でも特に問題なし。ただこのアルバムではもう少し暖かみがある音のほうが好みかな。低音の量ももうちょっと多いほうが楽しそうだ。ということでPROline2500で聴いてみたところ、なかなかいい。ノリは確実に良くなったし、繊細さと暖かみをある程度両立できているように感じる。ヴォーカルもそれほど引っ込んでない。ただし高域はそこそこきつめ。それはそれで楽しいですけどね。無難にいくならK701。

/F/EUR/POP/K701/FAVALBUM/
スウェーデンの叶〇妹?(笑)

グラーフ・シスターズAmazonで詳しく見る by G-Tools
1998年 / GRAAF / GRAAF SISTERS (BMG JAPAN)

スウェーデンのセクシー姉妹、グラーフの1stアルバム。98年本作でデビューですが本国では今でもそれなりに人気があるようです。パーティなんかで彼女達の曲がかかると盛り上がるとか。もうちょっとデビューが遅かったら叶姉〇と絡ませて日本でもそこそこ話題になったかもしれません・・・ないか(笑)。でもジャケット見ると顔は結構似てますよ?(笑)

さて中身ですが、当時のユーロ・ダンス・ポップですね。のりのよい親しみやすいメロディーで、彼女たちの声も艶がありなかなか美しい。過剰なセクシーさはありません。お子様と聴いても安心(笑)

日本とスウェーデンのセクシー姉妹。歩む道は同じようで、graaf sistersでググると・・・

試聴:HMVで(WMP)

このヘッドホンで聴きました:K701
どんな内容だったのか忘れてたのでとりあえずK701で。ダンス・ポップでしたが、普通に楽しめました。というけ結構いいかもしれない。ユーロダンス独特のシンセサイザーが刻むリズムも心地よく聴けます。

/F/EUR/DANCE/K701/
エレクトロニック・ヒップホップ・ソウル

スティル・キュリアスAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / rebel clique / still Curious (ブルース・インターアクションズ)

USのラッパー、ファット・ジョンとエトアニア(東アフリカ)出身のアムルセット・ソロモンの夫婦?R&Bプロジェクト、レベル・クリークの2ndアルバム。

ファット・ジョンのラップとアムルセットのソウルフルなヴォーカルが絡み合い、バックは幻想的でシックなエレクトロニックと、彼ら独特の世界観を感じさせる内容。アムルセットのヴォーカルはこれと言った特長はないが艶がありしっかりしていてなかなかよい。安心して聴ける。

テーマは愛、ということで全体的にしっとりとしていてまったりと聴かせてくれます。アコースティックな美しさはないが、時折はっとするような美しい電子音で満たされたりもする。特にM-11 Let Me Goの出だしの美しさにはやられた。

試聴:HMVで。(WMP)

このヘッドホンで聴きました:K181DJ
ヘッドホンの選択に悩んだアルバム。電子音だけど音の美しさが欲しい、ある程度の低域も欲しい、女性ヴォーカルだし、まったりとして暖かみも欲しい。そんなヘッドホンなんてねーよと思いながら(笑)、結局DJヘッドホンで聴くことに。K181DJとHDJ-1000で聴きましたが、女性ヴォーカルとの相性と音の美しさ、繊細さでK181DJのほうが良かったです。HDJ-1000もなかなか良かったのですが、先にあげた点でK181DJに。HDJ-1000は繊細さを求めない男性ヴォーカル、ラッパー向きですね。あとK181DJではAKGらしい高域が曲の雰囲気から明らかに浮くと感じる場合もあり、そういう場合はHDJ-1000を使ったりもします。

/F/US/SOUL/K181DJ/まったり/
馴染みやすさと言う点ではメイシー・グレイのアルバムの中では抜群のデキ。

BigAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / Macy Gray / BIG (Universal/Polydor)

USのR&B/ソウルシンガー、メイシー・グレイの新作。今回ブラック・アイド・ピースのウィル・アイ・アムのレーベルに移籍。これはそのウィル・アイ・アムがプロデューサーで参加したアルバムで、彼は耳当たりが良く分かりやすい曲をやらせるのが上手いと思うのですが、このアルバムでもそれが出た感じです。

これがメイシー・グレイのアルバムか、と思うほどに聴きやすい。メロディアスでハート・ウォーミング&ソウルフルな曲が並び耳当たりは抜群に良い。第一印象抜群、という感じ。その反面ファンク色はかなり鳴りを潜め、彼女独特の魅力的な部分があまり感じられない内容でもある。もうちょっと彼女ならでは、という曲があっても良かったかな~、と。

これがメイシー・グレイのアルバムでなければ、多分もっと褒めていたと思います。

試聴:ジャケのリンク先のamazonで。(RA)

このヘッドホンで聴きました:ATH-AD2000
当初もうちょっとファンクな感じを期待していたので、ATH-AD2000で聴きました。期待したほどファンク色はなかったのですが、特に問題なし。というか、やっぱりAD2000が一番合いそうでした(笑)。

/F/US/R&B/ATH-AD2000/FAVALBUM/
ひたすら、まったり。

El CaminoAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / ADRIANA EVANS / EL CAMINO (Expansion)

USのソウル・シンガー、エイドリアナ・エヴァンスの3rdアルバム。一旦お蔵入りになりながらも日本とUKでなんとか発売となった1作。

ひたすら柔らかでまったりとした内容、陽だまりの中でポカポカしている感じで聴いていると眠たくなってくる(笑)。さら~と流れていく曲の数々は、退屈といえば退屈。2nd"Nomadic"が好きだった人には物足りないかもしれない。

試聴:UKの発売元expansion recordsのHPで。(mp3)

このヘッドホンで聴きました:RS-1
なーんかですね、音が薄いんです・・・。そしてノイジー。K701、RS-1ともにその印象は変わらず。

ちょっと追記。Edition9で聴くとかなり印象は変わった。あまり低域を逃がさないHPが良い感じ。密閉型のほうが良さそう。

/F/US/SOUL/RS-1/まったり/
ファンキーなドイツ・ユニット

Bossa Nova Is Not A CrimeAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / the juju orchestra / BOSSA NOVA IS NOT A CRIME (インパートメント)

ドイツのジャズ+ファンクバンド、ジュジュ・オーケストラの1stアルバム。ジャズをベースにファンク、ラテン、アフロを絡ませた所謂生音クラブ・ジャズ・アルバム。

かなり荒削りというか熱くファンキー。ボサノヴァというアルバム・タイトルから想像されるような涼しく軽やかな雰囲気はあまりない。ドイツ産ではあるが結構黒いデス。

試聴:myspaceで。

このヘッドホンで聴きました:RS-1
ラテン、ブラジリアン色が強いかなと思いRS-1をチョイスしましたが、思ったよりもファンク寄りで黒かったため爽やかなRS-1はちょっと合わなかった感じ。ATH-AD2000がやはり合いそう。

/I/EUR/CLUBJAZZ/RS-1/FUNKY/
最近、こういうCDBOXを買いました。

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スクエア・エニクスのオンライン・ゲーム、"Final Fantasy XI"のサントラボックスセット(既発売のサントラ4組5枚+未収録集1枚+ピアノコレクション1枚+その楽譜1冊)です。

このゲームのWindows版が発売された2002年11月、そのWindows版で始めました。初めての多人数同時参加型オンライン・ロール・プレイング・ゲーム。そこには多くの、私と同じ"人間"がいました。多くの出会いと少しの別れ、気の合う仲間とわいわい馬鹿言いながら(チャット)のレベル上げ、ミッション(ストーリー攻略みたいなもの)。その中で味わえたワクワクするような冒険心、協力して困難に挑み打ち勝つ達成感、一体感。複数の"人間"とゲームを楽しむのがこんなに楽しいものなのか!と一時期熱中してました。

そして3DCGで構成された世界は、さすがスクエア、美しかった。音楽も良かった・・・。

過去形なのは、今はもうログインすることもなくなったからです。課金は続けていますが、ほとんど引退状態。サービス自体は5年目を超えて今も続いています。

音楽は良くできていた、と思います。このCDBOXを聴くとそれがよく分かります。ログインしなくなってかなりの時間が経ちますが、それぞれの曲が流れるたびにフィールド、街の風景、思い出が甦ります・・・。

これ聴いているとなんだか懐かしさが込み上げてきます。今頃みんなどうしているかなぁ。

FINAL FANTASY XI Original Soundtrack PREMIUM BOX (完全生産限定盤) (BOX収納/CD7枚組+ピアノ楽譜集)FINAL FANTASY XI Original Soundtrack PREMIUM BOX (完全生産限定盤) (BOX収納/CD7枚組+ピアノ楽譜集)
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オール・スペイン語・オリジナル・アルバム

Como Ama una MujerAmazonで詳しく見る by G-Tools
2007年 / JENNIFER LOPEZ / Como Ama una Mujer (Epic)

ジェニファー・ロペス久しぶり?のオリジナル・アルバム。全曲スペイン語詩です。

ここ数作から曲調も大きく変わり、しっとりとしたバラードが中心。軽いラテンポップという感じ。夫の同じくラテン系ポップ歌手、マーク・アンソニーがプロデューサーということで彼の色が結構強くでているのかな。とにかく彼のアルバムは聴けば一言、"あまーい"と必ず言いたくなる内容ですから(笑)。

アコギ、ピアノ、ストリングスが中心の演奏はなかなか美しいが、彼女のヴォーカルがちょっと味気ないかなぁ・・・ただし、最後の曲は彼女のヴォーカルを含めとても感動的ではあった。あんな感じで通してくれたらまた違った印象になるんだけど。

試聴:ジャケのリンク先のamazonで(RA)

ついでにマークアンソニーのアルバムもご紹介。あまーい男性ヴォーカルがご所望なら、オススメ。
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このヘッドホンで聴きました:K701
ややヴォーカルが引っ込み気味の録音。それが彼女のヴォーカルを味気なく感じさせるのかもしれない。RS-1で聴いても引っ込んでいると感じた。ギターを含め弦楽器はRS-1のほうが鮮やかで好み。

/F/US/POP/K701/LATIN/
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